ミャンマー政府認定のミャンマー人材送り出し機関(License No.54/2016)

お気軽にお問い合わせください 03-5809-2216 【営業時間】平日
9-12時/13-17時30分
お問い合わせフォーム
  1. ミャンマー・ユニティ ホーム
  2. 2019年のお知らせ
  3. 新在留資格「特定技能」活用セミナー の追加開催決定! ~特定技能と技能実習の違いとメリット・デメリット~

新在留資格「特定技能」活用セミナー の追加開催決定! ~特定技能と技能実習の違いとメリット・デメリット~

2019年10月07日

\新規受付開始/

登録支援機関・監理団体・人材会社向けに
新在留資格「特定技能」活用セミナー ~特定技能と技能実習の違いとメリット・デメリット~

を2019年10月30日(水)・2019年11月25日(月)に東京で開催します。

未曾有の人材不足に直面する日本。

有効求人倍率は歴史的水準に上昇していますが、今後さらに少子高齢化が進行し、人材採用はさらに今後も加速度的に難しくなってまいります。そのような中で、日本政府は4月より新たな在留資格「特定技能」をスタートしました。
今回の講演では、全職種を対象として、特定技能を選ぶべきか、技能実習を選ぶべきか、そのメリット・デメリットを交えながら、導入手順・注意点などをわかりやすく解説いたします。

新在留資格 「特定技能」 活用セミナー

開催日 2019年10月30日(水)15:00~、2019年11月25日(月)15:00~
参加費 無料
会場 一般社団法人日本保険薬局協会 会議室
会場住所 103-0027
東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング4階
講師 北中 彰(ミャンマー政府認定送り出し機関 「ミャンマーユニティ」 最高顧問)
主催 ミャンマー政府認定人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」

セミナー申込はこちらから

 

【セミナーの内容】
◇取り巻く環境
・進行する少子高齢化
・減少する労働人口
・ますます深刻化する日本の人材不足

◇特定技能と技能実習の違い
・メリット・デメリット
・職種別に解説
①特定技能でしか外国人を採用できない職種
②特定技能で外国人を採用したほうがよいと思われる職種
③技能実習でしか外国人を採用できない職種
④特定技能と技能実習をニーズにより選択する職種
⑤特定技能や技能実習ではなく、在留資格「技術・人文・国際」で外国人を採用すべき職種

◇なぜミャンマーなのか?
(1) いい仕事につけるチャンスがない
(2) 地方での簡単な仕事では月給が7000円 程度。
(3) 国民の9割が敬虔な仏教徒で仏教文化が根付いている
(4) 心が純粋な人々が多く、勤勉で真面目、犯罪が少ない
(5) 日本人と価値観が合う(控えめ・身勝手な自己主張をしない)
(6) 農業人口が多く、忍耐力のある若者が多い
(7) ベトナムの次に人口の多い仏教国はミャンマーである
(8) 親日国である(日本からの支援が1兆円以上!)
(9) 日本語とビルマ語の文法が似ており日本語の上達が早く、発音が上手

◇なぜ、ミャンマーユニティなのか?
(1) 地方の提携学校から集める、または自社での集める募集体制(ブローカーを一切使わず、透明性のある募集で候補生に安心してもらえる体制)
(2) 面接候補生のスクリーニングの強化(1週間コース、2週間コースで面接前に自社で第一次選考をしております)
(3) 952名の日本への送り出し実績(うち介護124名)
(4) 面接前の1週間コース/2週間コース教育実施済(第一次選考済)生徒が介護以外職種で1,061名、介護職種で470名在籍。優れた人材をすぐに面接選抜できます
(5) 面接候補者(求職者)データベース構築 ありとあらゆる要素で求職者検索可能。
(6) 入国前教育の徹底
・5か月でN4レベル、介護は10か月でN3レベルにします
・日本語は毎日7時間の授業を行い、日本人教師による毎日の会話授業
(7)全寮制での生活指導と将来設計
(8)2000名が同時に学べる施設
(9)日本での実習生のサポート体制が充実(東京4人、名古屋1人、大阪1人、群馬1名)
(10)帰国後の実習生への職業紹介
(11)日本企業のミャンマー進出支援コンサルティング実績多数(関連会社にて)

 

皆様お誘いあわせのうえ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

セミナー申込はこちらから

→FAXでのお申込みは、上記リンクより用紙を印刷しお申込みください。

 

▼直接お問合せのある方
「技能実習生の受け入れを検討している」
「特定技能の受け入れを検討している」
「技能実習生と特定技能のどちらを受け入れるか迷っている」
「外国人受け入れを検討しているが、何をしたらよいかわからない」
ミャンマー・ユニティまでお気軽にお問合せください。
お問合せはこちらから