重要なお知らせ新型コロナウイルス感染症関連情報【監理団体様・実習実施者様向け】

ミャンマーNo.1人材送り出し機関(ミャンマー政府認定 License No.54/2016)

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【特定技能セミナー】無料WEB開催のご案内

新在留資格「特定技能」活用セミナー

新在留資格「特定技能」活用セミナー

~技能実習/特定技能/高度人材の違いとメリット・デメリット~

~激変した世界情勢の中でいかに外国人材ビジネスを成り立たせるか~

ご好評につきWEBセミナー追加開催決定!!

【ご好評につき、開催日時を追加しました】新型コロナウイルスの感染症対策としまして、多くの参加者が集う集合形式のセミナーは中止し、WEB形式のセミナーを開催いたします。
WEBセミナーは、インターネットに接続できる環境であればPC・スマートフォンでどこからでもご参加いただけます。リアルタイムで配信いたしますので、通常セミナーと同様に質疑応答も可能です。お時間ある方はふるってご参加ください。

激変した世界情勢。

今回は、いつもの下記セミナー内容「特定技能・技能実習のメリット・デメリット」に加え、高度人材の使い分けとミャンマー人材の活用も解説し、さらに、この激変した世界情勢の中で、人材業界がいかに外国人材ビジネスを成り立たせればよいかについても言及します。

日本政府は2019年4月より新たな外国人在留資格「特定技能」をスタートしました。

また、2019年11月にミャンマー政府は、ミャンマー・ユニティなど送り出し機関34社に対し、新在留資格「特定技能」によるミャンマー人の日本への送り出しを許可しました。今後、技能実習と共に、特定技能によるミャンマー人労働者の日本への入国・受入れが加速することになると思われます。

今回のセミナーでは、全職種を対象として、外国人雇用において特定技能/技能実習/高度人材のどれを選ぶべきか、そのメリット・デメリットを交えながら、受入れ手順・注意点などをわかりやすく解説いたします。

また、ミャンマーおよびミャンマー・ユニティのwith/afterコロナの最新情報もご案内させていただきます。

「特定技能」活用セミナー動画限定公開!

大変ご好評いただいた前回のセミナーの動画を、お申込みいただいた方限定で公開いたします!すぐにセミナー内容をご覧になりたい方は、以下の注意事項をご確認の上「セミナー動画視聴 申し込み」ボタンよりお申込みください。申し込み後、担当者より閲覧用URLをメールにてご案内いたします。

  • こちらは前回開催したセミナーの録画映像です。質疑応答ご希望の方はZoom開催のWEBセミナー(生配信)にご参加ください。
  • セミナー動画視聴とWEBセミナーの同時申し込みも可能です。
  • 同業他社様からの申し込みについてはお断りする場合がございますのでご了承ください。
セミナー動画視聴 申し込み

セミナー情報

セミナー名 新在留資格「特定技能」活用セミナー
~技能実習/特定技能/高度人材の違いとメリット・デメリット~
~激変した世界情勢の中でいかに外国人材ビジネスを成り立たせるか~
開催日

(火)15時開始


閲覧方法 Zoom・YouTubeLiveから同時配信
  • まずは、フォームよりセミナー参加のお申込みをお願いいたします。
  • お申込みいただいた企業様に後日、閲覧用のURLがメールで届きます。
タイムテーブル
  • セミナー:1時間30分
  • 質疑応答:30分
    質問はZoomのQ&Aからお送りください。YouTubeLiveからの質問は後日回答となります。ご了承ください。
講師

北中 彰 ミャンマー政府認定 技能実習・特定技能 送り出し機関 「ミャンマー・ユニティ」最高顧問

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1960年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学卒業後、コンピューターサービス株式会社(現SCSK株式会社)に入社。のち1990年12月に株式会社オフィックス(現株式会社スリーイーホールディングス)を創業し、代表取締役就任。トナーカートリッジにおける環境問題に着目し、リサイクルトナー事業のパイオニアとなる。
2012年よりミャンマーに進出。のち2013年5月ミャンマーに「ミャンマー・ユニティ」を設立し、最高顧問に就任。2019年12月にミャンマー国内での技能実習生総送り出し人数No.1となり労働大臣より表彰を受ける。現在までに累計1196名の技能実習生を日本へ送り出している。現在では、ラスト・フロンティアと呼ばれるミャンマーで有数の日本企業最高顧問として、日本の少子高齢化による人材不足問題に着目し、全国で技能実習生や特定技能人材など外国人雇用に関する講演会および情報発信を精力的に行っている。
そのほか、3E Global Co.,Ltd Chairman、3E Yangon Co.,Ltd Chairman、株式会社サップ代表取締役、オフィネット・ドットコム株式会社代表取締役。
主催 ミャンマーNo.1《政府認定》技能実習・特定技能 人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」
定員 500名(先着)
参加費 無料
対象職種 【全職種対象】介護・建設・宿泊・外食業・ビルクリーニング・食品加工・金属加工・建設・農業など。
注意事項
  • セミナーご参加の際には、事前のお申込みが必要です。
  • 定員を超えた場合は先着とさせていただきます。
  • 同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

WEBセミナー参加方法

本セミナーは『Zoom』と『YouTubeLive』の2つのツールから視聴可能です。
Zoomご利用の企業様は閲覧用のURLが記載された招待メールが届きますので、そちらからセミナーにご参加ください。事前にアプリの取得、設定を行っていただきますと、当日スムーズにセミナーにご参加いただけます。セミナーに参加する際の設定方法は以下よりご確認ください。
YouTubeLiveご利用の企業様は閲覧用URLがZoomの招待メールに記載されていますので、そちらからご覧ください。

  • セミナー中の質問はZoomで受け付けております。YouTubeLiveからの質問は後日回答となりますのでご了承ください。
  • 企業様によっては、セキュリティ上、社内の通信環境ではZoomを使用できない可能性がありますので、事前にご確認ください。
  • 参加費は無料ですが、通信費は自己負担となります。
申し込み準備中しばらくお待ちください

セミナー内容

今回は下記の通常のセミナー内容に加えて「激変した世界情勢の中でいかに外国人材ビジネスを成り立たせるか」もお話いたします!

取り巻く環境

  • 進行する少子高齢化
  • 減少する労働人口
  • ますます深刻化する日本の人材不足

特定技能と技能実習の違い

  • 特定技能のメリット・デメリット
  • 職種別に解説
    1. 特定技能でしか外国人を採用できない職種
    2. 特定技能で外国人を採用したほうがよいと思われる職種
    3. 技能実習でしか外国人を採用できない職種
    4. 特定技能と技能実習をニーズにより選択する職種
    5. 特定技能や技能実習ではなく、在留資格「技術・人文・国際」で外国人を採用すべき職種

ミャンマー・ユニティの特定技能送り出しについて

  1. ミャンマーでの特定技能送り出しルール
  2. ミャンマー・ユニティの特定技能育成強化策とプレマッチングシステム

なぜミャンマーなのか?

  1. いい仕事につけるチャンスがない
  2. 地方での簡単な仕事では月給が7000円 程度。
  3. 国民の9割が敬虔な仏教徒で仏教文化が根付いている
  4. 心が純粋な人々が多く、勤勉で真面目、犯罪が少ない
  5. 日本人と価値観が合う(控えめ・身勝手な自己主張をしない)
  6. 農業人口が多く、忍耐力のある若者が多い
  7. ベトナムの次に人口の多い仏教国はミャンマーである
  8. 親日国である(日本からの支援が1兆円以上!)
  9. 日本語とビルマ語の文法が似ており日本語の上達が早く、発音が上手

なぜ、ミャンマーユニティなのか?

  1. 地方の提携学校から集める、または自社での集める募集体制(ブローカーを一切使わず、透明性のある募集で候補生に安心してもらえる体制)
  2. 面接候補生のスクリーニングの強化(1週間コースと、1か月コース入講前に自社で第一次選考をしております)
  3. 1196名の日本への送り出し実績(うち介護142名)
  4. 面接前の第一次選考済生徒が介護以外職種で1043名、介護職種で473名在籍。優れた人材をすぐに面接選抜できます
  5. 面接候補者(求職者)データベース構築 ありとあらゆる要素で求職者検索可能
  6. 入国前教育の徹底
    1. 5か月でN4レベル、介護は10か月でN3レベルにします
    2. 日本語は毎日7時間の授業を行い、日本人教師による毎日の会話授業
  7. 全寮制での生活指導と将来設計
  8. 最大3000名が同時に学べる施設
  9. 日本での技能実習生のサポート体制が充実(東京7人、名古屋1人、大阪2人、群馬1名)
  10. 帰国後の技能実習生への職業紹介
  11. 日本企業のミャンマー進出支援コンサルティング実績多数(関連会社にて)