ミャンマー・ユニティ最高顧問北中による
「ミャンマー人材活用に関する無料個別相談会」

無料個別相談会修正版

ミャンマーでは、2021年2月の軍事クーデター発生により、失業者増大、通貨暴落、物価上昇に見舞われ、生活困窮者が急増しています。そのため家族の生活を支えるために海外で働きたい若者が急増しています。
出稼ぎ先としは、歴史的・文化的・宗教的な理由もあり日本が一番人気で、No.1送り出し機関として信頼度の高いミャンマー・ユニティに応募者が殺到している状況です。
日頃より人材採用にお困りの皆様におかれましては、この豊富なミャンマー人材の中から採用していただけますと、理想に近い採用ができるものと思います。 特に世界的に不人気な職種である、介護、建設、農業などの職種においては、皆様に高い評価をいただいております。
今回、この豊富なミャンマー人候補者の採用について、どのようにすればベストな採用ができるかなどについて相談を承るご相談会を開催することとなりました。
ぜひ皆様には、日本で働くことを切望するミャンマーの彼女ら彼らに、日本で働くチャンスを与えていただければ幸いでございます。

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相談対応者紹介

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北中 彰 ミャンマー政府認定 技能実習・特定技能 送り出し機関 「ミャンマー・ユニティ」最高顧問

株式会社スリーイーホールディングス 代表取締役CEO、ミャンマー・ユニティ最高顧問 1960年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学卒業後、コンピューターサービス株式会社(現SCSK株式会社)に入社。のち1990年12月に株式会社オフィックス(現株式会社スリーイーホールディングス)を創業し、代表取締役就任。トナーカートリッジ、インクカートリッジにおける環境問題に着目し、カートリッジリサイクル事業のパイオニアとなる。
2012年よりミャンマーに進出。のち2013年5月ミャンマーに「ミャンマー・ユニティ」を設立し、最高顧問に就任。2019年12月にミャンマー国内での総送り出し人数No.1となり労働大臣より表彰を受ける。現在までに累計1381名の技能実習生を日本へ送り出している。現在では、ミャンマー有数の日本企業経営者として、日本の少子高齢化による人材不足問題に着目し、全国で技能実習や特定技能など外国人雇用に関する講演会および情報発信を精力的に行っている。
そのほか、3E Global Co.,Ltd Chairman、3E Yangon Co.,Ltd Chairman、株式会社サップ代表取締役、オフィネット・ドットコム株式会社代表取締役。
日本の言語・文化・ビジネス習慣に通じた質の高い外国人が、 日本のビジネス社会で最大限に活躍できる環境を整えることを目的として設立された⼀般社団法人外国人雇用協議会理事
「外国人活躍支援サミット2021」実行委員長