ミャンマー政府認定のミャンマー人材送り出し機関

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技能実習と特定技能ができるが技能実習をおすすめする職種(介護と建設職種以外)

おすすめ在留資格 技能実習 特定技能
おすすめ度
おすすめ理由(メリット)
  • 短期間で配属できる(約7~8ヶ月)
  • 最長10年日本で働ける(技能実習最長5年+特定技能1号5年。ただし職種により最長8年)
  • 技能実習期間は転職ができないので雇用が安定する。
  • 雇用できる人数枠が大きい(建設以外は無制限)
  • 受入後の制約が少ない
デメリット
  • 受入後の制約が大きい
  • 雇用できる人数枠が小さい
  • 転職されてしまう可能性がある。
  • 入国、配属に時間がかかる。
  • 5年しか働けない。
面接→配属までの期間概算 7~8ヶ月 11~12ヶ月
在留期間 技能実習3~5年 5年
転職の可否 原則不可 可能(同業種内)
雇用できる人数 技能実習生の人数枠」をご覧ください 無制限
必要とする日本語能力 なし 4級
日本語レベル
(ミャンマー・ユニティ卒業生)
ほぼ4級レベル 4級取得、ほぼ3級レベル
入国までの流れ 技能実習・介護以外の職種の入国までの流れ」をご覧ください 特定技能・介護以外の職種の入国までの流れ」をご覧ください
1名当りかかる概算費用
(ミャンマー・ユニティ以外の費用も含みます)
初期費用
入国前教育費 入国手続等の実費 紹介料
2万円 40万円 なし
入国前教育費 入国手続等の実費 紹介料
10万円 20万円 なし
月額費用
管理費 協議会費用
4万円 なし
管理費 協議会費用
3万円
制度趣旨 本国への技能移転 人手不足対応のための一定の専門性・技能を有する外国⼈の受⼊れ
管轄の機関 外国人技能実習機構 出入国管理庁
受入のための申請方法 監理団体を通じて、外国人技能実習機構に実習計画認定を申請、その後出入国管理庁に在留資格を申請 協議会に加入後、出入国管理庁に在留資格を申請
外国人の就労条件 18歳以上 18歳以上
受入可能国
15ヶ国
インド
インドネシア
ウズベキスタン
カンボジア
スリランカ
タイ
中国
ネパール
バングラデシュ
フィリピン
ベトナム
ペルー
ミャンマー
モンゴル
ラオス
9ヶ国
インドネシア
カンボジア
タイ
中国
ネパール
フィリピン
ベトナム
ミャンマー
モンゴル