ミャンマー政府認定のミャンマー人材送り出し機関

お気軽にお問い合わせください 03-5809-2216 【営業時間】平日
9-12時/13-17時30分
お問い合わせフォーム
  1. ミャンマー・ユニティ ホーム
  2. 職種・在留資格別ご案内
  3. 各在留資格の比較
  4. 介護以外 各在留資格の比較

介護以外 各在留資格の比較

在留資格名 技能実習 特定技能1号
おすすめ度
おすすめ理由(メリット)
  • 短期間で配属できる(約7~8ヶ月)
  • 最長10年日本で働ける(技能実習最長5年+特定技能1号5年。ただし職種により最長8年)
  • 技能実習期間は転職ができないので雇用が安定する。
  • 雇用できる人数枠が大きい(建設以外は無制限)
  • 受入後の制約が少ない
デメリット
  • 受入後の制約が大きい
  • 雇用できる人数枠が小さい
  • 転職されてしまう可能性がある。
  • 入国、配属に時間がかかる。
  • 5年しか働けない。
在留期間 技能実習3~5年+特定技能1号5年 5年
受入可能国
15ヶ国
インド
インドネシア
ウズベキスタン
カンボジア
スリランカ
タイ
中国
ネパール
バングラデシュ
フィリピン
ベトナム
ペルー
ミャンマー
モンゴル
ラオス
9ヶ国
インドネシア
カンボジア
タイ
中国
ネパール
フィリピン
ベトナム
ミャンマー
モンゴル
受入のための申請方法 監理団体を通じて、外国人技能実習機構に実習計画認定を申請、その後出入国管理庁に在留資格を申請 協議会に加入後、出入国管理庁に在留資格を申請
転職の可否 原則不可 可能(同業種内)
管轄の機関 外国人技能実習機構 出入国管理庁
外国人の就労条件 18歳以上 18歳以上
必要とする日本語能力 ほぼ4級レベル 4級取得、ほぼ3級レベル
面接→配属までの期間概算 7~8ヶ月 11~12ヶ月
職種 80職種144作業 14業種(建設業、造船・舶用工業、自動車整備業、航空業、宿泊業、介護、ビルクリーニング、農業、漁業、飲食料品製造業、外食業、素形材産業、産業機械製造業、電気電子情報関連産業)
制度趣旨 本国への技能移転 人手不足対応のための一定の専門性・技能を有する外国⼈の受⼊れ