ご挨拶

Myanmar unity(ミャンマーユニティ)は、技能実習生が日本へ出国するための教育から入国後のサポートまでを行う
ミャンマー政府認定の実習生送り出し機関です。

ミャンマーは2011年の民主化以降、発展への道を歩み始めました。発展を目指すミャンマーにとって、第一に必要であるのが人財です。
Myanmar unity(ミャンマーユニティ)は”Create New Learning Society”を指針に、
母国発展のために日本の先進技術を学びたいと願うミャンマー人の想いを実現させるよう活動しております。

ミャンマー国内ではスキルワーカーが不足しています。
未来を担うミャンマーの若者達を日本に実習生として送り出し、日本の進んだ技術や管理手法のノウハウを習得してもらいます。
そして母国に戻った実習生が技術者として、日本で学んだ経験・技術を活かし、ミャンマー発展の旗振り役となることを期待しています。
同時に日本にとっては、深刻化する人手不足と海外進出の突破口としても注目されております。
Myanmar Unity (ミャンマーユニティ)は、”両国から信頼される送り出し機関”として、ミャンマーと日本の架け橋となれるよう行動してまいります。

日本の受入監理団体様、受入企業様におかれましても、あたたかなご支援とご指導をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
 

外国人技能実習制度の趣旨

開発途上国等には、経済発展・産業振興の担い手となる人材の育成を行うために、先進国の進んだ技能・技術・知識を修得させようとするニーズがあります。 この制度は、日本の国際協力・国際貢献の重要な一翼を担っています。
  1. 修得技能と帰国後の能力発揮により、自身の職業生活の向上や産業・企業の発展に貢献
  2. 母国において、修得した能力やノウハウを発揮し、品質管理、労働慣行、コスト意識等、事業活動の改善や生産向上に貢献
  3. 企業等にとっては、外国企業との関係強化、経営の国際化、社内の活性化、生産に貢献
技能実習制度は、最長3年*の期間において、技能実習生が雇用関係の下、日本の産業・職業上の技能等の修得・習熟をすることを内容とするものです。 受け入れる方式は、企業単独型と団体監理型に大別されます。

Myanmar unity(ミャンマーユニティ)を選ぶ5つの理由

  1. サポートデスクの設置(名古屋他) ※他都市にも随時設置予定
  2. ミャンマーに日本語堪能な現地スタッフ、日本人スタッフが常駐しているため、問い合わせに対しての迅速な対応が可能。
  3. 監理団体設立経験を持ち、両国の産業現場に従事し精通した日本人スタッフが、実習生にマッチした人材育成のアドバイザーとして、現地で教育に携わっている。
  4. 日本語教室及びトレーニングセンター(UJLAC)を運営し、質の高い教育を行っている。
  5. ヤンゴンとマンダレーを拠点にミャンマー各地の連携施設(日本語学校など)から質の高い人財の募集・人選を行っている。
Myanmar unity(ミャンマーユニティ)には日本3ヶ所にお問い合わせ窓口があり、いつでも日本語による対応が可能です。また、ミャンマーにも日本人スタッフが数名常駐し、日本語が堪能なミャンマー人スタッフも複数常駐しておりますので、お客様のミャンマー渡航後のフォローもご安心ください。 長年、エンジニアとして活躍した日本人も弊社スタッフとしてミャンマーに常駐しているため、実習実施企業様が求める産業人材としての心構えを持った人材の育成ができます。また両国に日本人がいるため、お問い合わせに対して迅速な対応ができ、質の高い納得いただけるサービスの提供が可能です。

外国人技能実習制度の趣旨

お問い合わせの際は下記フォームにご記入ください。

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