Myanmar unity(ミャンマーユニティ)は技能実習生を日本へ送り出す機関です。


 Myanmar unity(ミャンマーユニティ)は"Create New Learning Society"をモットー(指針)に、ミャンマー国民がひとつでも多くのことを学べる社会づくり、またミャンマーの人々がもっと多くのことを学びたいと思える"環境づくりを創造"していけるよう活動してまいります。
 現在の日本はかつてない人手不足の状況が続いており、少子高齢化による若年就業人口の減少、そして若者の労働観の変化、東北復興需要、さらには2020年の東京オリンピック開催決定の影響で、人材不足はさらに深刻化していくと予想されます。

 そのような状況に対する解決手段として、弊社は「ミャンマーからの技能実習生受入れ」をお勧めいたします。近年、日本からミャンマーに対する多額の経済支援という強力なバックアップもあり、ミャンマーへの日本企業の進出が急速に進んでいます。
   
 Myanmar unity(ミャンマーユニティ)は、日本企業様にとって大きな可能性を秘めた国、ミャンマーの優秀な技能実習生をお勧めいたします。技能実習生の労働条件の確保・改善のためにも勤めてまいります。

外国人技能実習制度の趣旨


開発途上国等には、経済発展・産業振興の担い手となる人材の育成を行うために、先進国の進んだ技能・技術・知識を修得させようとするニーズがあります。
この制度は、日本の国際協力・国際貢献の重要な一翼を担っています。
①修得技能と帰国後の能力発揮により、自身の職業生活の向上や産業・企業の発展に貢献
②母国において、修得した能力やノウハウを発揮し、品質管理、労働慣行、コスト意識等、事業活動の改善や生産向上に貢献
③企業等にとっては、外国企業との関係強化、経営の国際化、社内の活性化、生産に貢献
技能実習制度は、最長3年*の期間において、技能実習生が雇用関係の下、日本の産業・職業上の技能等の修得・習熟をすることを内容とするものです。
受け入れる方式は、企業単独型と団体監理型に大別されます。

Myanmar unity(ミャンマーユニティ)を選ぶ5つの理由

1. サポートデスクの設置(名古屋他) ※他都市にも随時設置予定
2. ミャンマーに日本語堪能な現地スタッフ、日本人スタッフが常駐している
  ため、問い合わせに対しての迅速な対応が可能。
3. 監理団体設立経験を持ち、両国の産業現場に従事し精通した日本人スタッフ
  が、実習生にマッチした人材育成のアドバイザーとして、現地で教育に
  携わっている。
4. 日本語教室及びトレーニングセンター(UJLAC)を運営し、質の高い教育
  を行っている。
5. ヤンゴンとマンダレーを拠点にミャンマー各地の連携施設(日本語学校など)
  から質の高い人財の募集・人選を行っている。

 Myanmar unity(ミャンマーユニティ)には日本3ヶ所にお問い合わせ窓口があり、いつでも日本語による対応が可能です。また、ミャンマーにも日本人スタッフが数名常駐し、日本語が堪能なミャンマー人スタッフも複数常駐しておりますので、お客様のミャンマー渡航後のフォローもご安心ください。

 長年、エンジニアとして活躍した日本人も弊社スタッフとしてミャンマーに常駐しているため、実習実施企業様が求める産業人材としての心構えを持った人材の育成ができます。また両国に日本人がいるため、お問い合わせに対して迅速な対応ができ、質の高い納得いただけるサービスの提供が可能です。
 

動画でのご紹介

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